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何時も通りの用意をして7時50分柳沢峠を出発!
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A
下り一辺倒で青梅街道を東京方面に戻り
ここを左折する
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分岐からは、上りになる
勾配は、そんなになくまだまだ元気なので
乗車したまま北へ進む
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B
※オンマウスで標識拡大
分岐を高橋方面へ
標識があるので間違う事は、先ずない
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先ほどの道路より道幅が狭くなる
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断続的にダートが現れる
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民家が途切れると完全にダートになってしまう
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再び民家が見えてきた
因みにこのお宅は、無人だった
この先にも数軒、民家と言うか別荘
のような作りの家がある
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この分岐は、林道ハンターの感で
右側の道を選ぶ
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完全に林道の雰囲気になってきた
何時の間にか電柱もなくなっていた
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ゲートに到着
カギがしっかりかかっていたので
エンジン付きの進入は、物理的に
不可能
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ゲートの手前は、数台駐車出来る
スペースがある
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工事中ってマジ?
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マジだった(汗)
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凄んげ〜大規模工事をやっていた
多くは、語りませんが自然破(ry)
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※オンマウスで標識拡大
白沢峠への登山道との分岐点
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当然だが登山道の方が今まで通ってきた
林道よりも大分狭かった
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無理すれが乗車出来る所もあったが
殆ど押して上がった
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虎の足跡発見
ライダーは、この事を知ってるのだろうか?
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空が近づいてきたが斉木林道との
分岐点は、まだまだ先である
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タイトなコーナーが数箇所続く
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整備したての所もあった
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大分周りの景色が良くなってきた
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画像中央辺りが峠と予想したが外れだった(汗)
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C
やっと斉木林道との分岐点に到達した
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C
角度を変えて分岐点を撮影する
標識等見当たらなかったので地名の
ようなものは、付いてないようだ
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斉木林道との分岐点からは、乗車率が上がる
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※オンマウスで標識拡大
ヤブ沢峠に到着
この直前に2人の登山者を追い抜いた
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登山道を撮影
ここを下って行くと作場平口に至る
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ヤブ沢峠から上り勾配が多めで乗車率は
下がってしまう
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建物が見えてきた
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D
笠取小屋に到着した
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D
まだ、11時になっていなかったがここで
昼食にした
先ほど追い抜いた2人の登山者も遅れて
到着する
昼食を取りながらその方々に色々な情報
を教えてもらう
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D
他のWebサイトに掲載されている見慣れた
地図は、小屋の近くに設置されていた
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D
当初時間的にも体力的にも厳しかったので笠取山と
水干には、行かないつもりだったが昼食を取ったら
元気が出てきたので歩いて行く事にした
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木を敷いた少し歩き辛い上りが続く
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下りになると木がなくなり歩き易くなった
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※オンマウスで標識拡大
雁峠方面との分岐点
直進する
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分岐の直ぐ先で道が分かれる
どちらを進んでも良いのだが取り合えず
右側を歩く
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ここもどちらを進んでも良いのだがここからは
左側を歩く
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正面に笠取山の全容が見えて来る
中々の迫力である
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水干方面との最後の分岐になる
ここから頂上目指してひたすら突き進む
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半分位上った位置から頂上方面を撮影する
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今上って来た方向を撮影
独特な風景が下界に広がっていた
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進行方向右側を見渡すと日本一のあの山
が辛うじて頭を出していた^^
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※オンマウスで標識拡大
頂上の近くは、結構な勾配だったがなんとか
無事頂上に至った
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天気は、イマイチだったが来て良かったぜ!
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頂上からの景色を堪能して下山する
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笠取山から下山して水干へ向かう
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もう1本の登山道に接続する
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少しだけ上り勾配になる
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※オンマウスで標識拡大
分岐を直進方向へ
ここまで自転車で来れば良かったと
軽く後悔した
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ここも直進する
水干は、目の前である
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水干に到着する
ここが多摩川の源流になる
私は、埼玉県民なのであまりありがたみ
がないが東京都民だったら感動するの
かな?^^
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下の方から水の流れる音がしていた
水を汲めるみたいなのでそちらへ向かう
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水干までの最後の分岐点を下へ降りて行く
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また、分岐点がある
当然下り方向へ
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最後だけ階段になっていた
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水場に到着
でも汲めるような設備?は、見当たらなかった
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しょうがないのでペットボトルを多少深く
なってる所に置いて水を汲む
後からペットボトルの中を見ると不純物
が結構浮いていた
気にせず飲んだけど^^
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水場からは、水干の位置が確認出来る
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水場から水干方面への登山道に復帰する
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MTBで来れば大分楽出来たな〜(苦笑)
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D
笠取小屋に再び到着
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D
登山者の方々は、既にテントを設営していた
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D
マリンちゃんを回収して来た道を引き返す
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あっと言う間にヤブ沢峠に到着する
ここから多少の押しが入る
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C
斉木林道分岐に戻る
ここからが本日のメインイベントになる^^ |