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県道156号線分岐
鷹巣・小栗山方面へ
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あまり舗装路の画像(分岐の画像等は、除く)
は、写さないが雪化粧の船形山が美しかった
ので立ち止まって撮影してしまう
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標識に従い小栗山方面へ
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突き当りを左折
因みに右折すると県道156号線に戻ってしまう
ナビの指示通りにここまで来たが県道156号線
から直にここまで来れるようだ
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A
※オンマウスで標識拡大
岳山線入口
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岳山線のダートは、入口の直ぐ先から始まる
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TMで見てもらえば分かると思うが直線
主体の林道になる
勾配もあまりなかった
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B
※オンマウスで標識拡大
青野岳山線との分岐
走り易かったのであっと言う間に分岐まで
到達した
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分岐の先も直線が多かった
ただ、多少であるが砂利が多い
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ここで初めて舗装路が見えたきたが距離は
短かった
この辺りからカーブが増え勾配も増してくる
路面も今年になってから手が入っていない
感じで奥に進むに連れ悪くなる
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この林道、船形山登山のためだけの
道路かと思っていたが林道としても
ちゃんと使われていた
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※オンマウスで位置表示
本日も基本的に支線は、入らなかった
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この林道を紹介しているWebサイトで必ず
掲載されている場所になる
画像で見るより水量は、多かった
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残雪が現れた
船形山の登山口まで辿り着けるの
だろうか?
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ナビによると左側にも道路が表示されていた
実際に道は、なかったので旧道なのかな?
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そろそろヤバイか?
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C
昨日途中まで走った小荒沢林道との
分岐に到着
ここからは、舗装路になる
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カーブを2、3個抜けた所でこの状態だった(汗)
開通まであと半月位か?
当然ここで引き返す
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C
分岐へ戻る
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C
抜けられないのは、分かっていたので
歩って偵察に行く
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分岐付近からこの状態だった
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バイクのものと思われる轍があった
ようやるわ^^
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この橋のどこかに亀裂が入っているもよう
まぁバイクじゃ関係なさそうだが
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多分昨日引き返した所からそんなに
離れていないと思われる
1週間遅く来れば抜けられたかも?
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C
バイクの所へ戻り来た道を引き返す
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B
分岐まで一気に戻り青野岳山線に進入する
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フラットで非常に走り易い林道だった
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この辺りがピークになる
進行方向右側の展望が良かった
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峠を下って行くと落石が急に増えてくる
上の画像の落石は、かなりでかかった(汗)
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重機の音がしてきたと思ったら道路整備
の真っ最中だった
通行止めの看板等なかったので文句とか
言われる事なくその場を通過する^^
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D
芦滑沢線に突き当たる
こちら側は、通行止めだった
取り合えず右折する
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芦滑沢線は、先ほどの青野岳山線と違い
尾根を通っていた
谷が深い所もあったので走行注意
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※オンマウスで位置表示
右側の道は、地図で確認するとつながっていた
残念ながら今回は、入らなかった
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E
※オンマウスで位置表示
直ぐ先にも支線?があった
入らず芦滑沢線を進む
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※オンマウスで標識拡大
飲料水が切れかかっていたがここで補給
する事が出来たぜ!^^
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久々に舗装路が見えてきた
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F
※オンマウスで位置表示
分岐を左方向へ
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G
TMには、掲載されていなかったが多分ダート
かな?と予想したがその通りだった^^
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この林道序盤は、上の画像の通り路面も
景色も素晴らしいのだが
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少し走ると路面は、悪くなり道幅も狭くなる
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※オンマウスで位置表示
ナビによると左に支線があるが既に廃道
状態だった
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ガードレールが見えて来たのでそちらを進む
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この辺りも重機の音がしていたと思ったら
整備したての路面になる
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て言うか直ぐ先で作業中だった
後ろから2、3分追いかけると私に気付いて
道を開けてくれた
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何時の間にかナビの地図がずれてしまう
先ほどのガードレールの所で外れたみたい
である
でも作業車と遭遇したので抜けられる事
を確信していた
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舗装路になった
それにしても何処に接続するんだ
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E
芦滑沢線に接続した
そっかここに出るんだ
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D
青野岳山線分岐
芦滑沢線をそのまま進む
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芦滑沢線の路面状況は、まあまあかな
整備は、今年になってしたもよう
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TMによるとこの辺りは、舗装路になって
いたがその通りだった
結構正確じゃんw
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※オンマウスで位置表示
明らかにキャンプ場みたいだが
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そのようである
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かなり山深いキャンプ場だが人は、来る
のだろうか?
あっ、そうそうとどさん今度こちらへ来ては
如何ですか?
因みに多少荒れたダートを5、6キロ走る事
になりますけど^^
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キャンプ場の所の小さい池が長沼かと
思ったらこっちだった
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H
※オンマウスで標識拡大
4、5キロ有りそうなピストン林道だが
パスして先へ進む
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更に進むと白沼が見えてきた
こちらの方が長沼より少し大きいようだ
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I
※オンマウスで位置表示
先ほど間違えた林道の反対側の入口になる
一応完抜けしているようなので進入してみる
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ゲート等なかったが少し走ると明らかに
使われてない感じだった(汗)
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勾配も林道にしては、キツクなってきたので
安全を考えて引き返す
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I
舗装路に復帰
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TMは、中々正確である^^
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J
※オンマウスで標識拡大
ここで4方向に道が分かれる
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J
ただし進行方向左側の道だけ入口から
廃道状態だった
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J
分岐でおやつ&小休止したのち船形山
登山口方面へ進む
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K
この支線は、距離が長そうで入りたかったが
涙を飲んで次回へ見送った
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結構ガレ場が多かった
当然今年は、まだ整備してないと思われる
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この林道も雪が残っていた
ただ、登山口まででここが一番多かったかな
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時々、登山口までの距離を示す標識が
設置されていた
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2枚上の画像の通り結構残雪があったので
車は、無理だろう?と思っていたらいきなり
停まっていたのでちょっとビビった
山菜ハンター恐るべし!
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L
分岐を左折すると船形山登山口は
数百メートルである
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※オンマウスで画像拡大
登山口にも車が駐車してあった
運転手は、登山者なのか?それとも
山菜ハンターなのか?
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車が停まっている所の奥が登山者用の
駐車場のようだ
しかし今の時季は、この状態でバイク
さえも停める事が出来なかった
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L
分岐に戻り先へ進んでみる
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整備の跡がみられたが当然先シーズン
のものになる
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車は、そろそろヤバそうである
バイクの轍は、一本あった
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支線も数本あったがどれも距離が短そうだった
どちらにしても山深い場所なので完抜けして
いるような事は、間違ってもない
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画像の通りこの先は、今年になってから
車の通行がない事が分かる
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※オンマウスで座標表示
ここで終点と思ったが
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道は、右方向に続いていた
既にバイクの轍も消えていたのでここで
引き返した
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J
分岐へ戻り左折する
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こちらの路面時状況は、悪くなかった
更に下の方の画像で分かるようにそれなりに
手を入れている林道(町道)のようだ
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※オンマウスで位置表示
ナビによると沼だか池があるようだが木が
鬱蒼としていて確認出来なかった
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このレポがリリースされた頃には、整備が
完了しているかな?
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M
※オンマウスで位置表示
ここでダート終了
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M
ダートが終ったと思ったらまたダート(葡萄沢線)
になる
名前も付いていて地図も出ていてツーレポ
作成者的には、ホントありがたい林道である^^
今走って来たダートの名称もゲット出来たお
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葡萄沢線は、今回走った林道の中で一番
路面状態が良かった
直線も多く気持ち良く走れた
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一部雪が残っていたが量は、大した事なかった
車の轍もあったのでバイクなら不安になるような
事は、全くなかった
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ここが峠になる
見通しは、あまり良くない
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峠の先からは、展望が良くなってくる
勾配が多少出てきてカーブも増えてくる
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下界に近づくとまた直線主体になる
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前方に砂防ダムのような人工物が見えてきた
これなんでしょう?
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この辺りだけ真新しい舗装路になる
砂防ダムの親分?のために舗装したもよう
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ホントなんなんだこれ???
目測で幅100メートル位あった
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ここでダート終了
こちら側が起点になる
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N
反対側の出口に至った
左折する
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O
突き当りを右折する
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P
国道347号線に接続してキャンプ場に向かう |