 |
@
当HPを何時も見ている方は、飽きた
と思うがこの分岐を直進する
|
 |
そうそう今回で中津川林道行きも
ライダーに復帰してから丁度10度目
となった
まだまだ続く林道ライダー人生であと
何回来る事になるのだろうか?
|
 |
走行中前方に小鹿を発見
|
 |
素早くエンジンを切り刺激をしないように
してデジカメのシャッターを押した
|
 |
全く逃げないと言うか毛づくろい?を始める
も少し緊張感持った方がいいお^^
|
 |
それにしてもまじまじと鹿の画像を見ると
やけに目が離れてる事に今回初めて
気付いた{・ェ・}
人間に取って馴染みのある犬や猫と違い
感情の変化が良く分からない動物でもある
野生動物なんだから当たり前かな〜?
|
 |
このあとガードレールの切れ間から
森へ帰って行った
|
 |
A
今回メインの遊びが登山なので三国峠まで
一気に走る(鹿の撮影は、除く)^^
峠には、新しい看板が設置されていて三国峠
のいい雰囲気をぶち壊しにしていた('A`)
|
 |
 |
A
何時もなら峠で休憩するのだが画像だけ
撮影して川上牧丘林道に向かう
|
 |
B
※オンマウスで標識拡大
川上牧丘林道、長野県側入口
|
 |
※オンマウスで標識拡大
廻り目平キャンプ場方面との分岐
最近舗装路を直したみたいでアスファルト
が黒光りしていた
|
 |
荒れた舗装路を抜けて何時も通りここから
ダートスタート
|
 |
大弛峠に到着
路面が荒れていて画像を撮る余裕がなかった
てのは、ウソで本日のメインイベントがここから
始まるので一気に走ってしまう
まぁ中津川もここも何回も訪れているので今更
味わって走ってもしょうがないしね^^
|
 |
本日、格好がかなり軽装だった
普段から防具をあまり付けていないが
本日は、ブーツもニーシンも荷物になる
ので装備してこなかったヾ(^o^;オイ
|
 |
9時25分金峰山を目指して出発する
|
 |
 |
登山道は、木の階段が設置されている
所もあったがかなり老朽化が進んでいた
近年直したような箇所は、皆無だった
|
 |
序盤は、殆ど森の中のコースで時々木の
間から周りの山が見える程度だった
|
 |
確か最初のピークになる
軽いアップダウンを繰り返す
|
 |
明らかに底って感じの場所が見えてきた
|
 |
底の正体は、朝日峠だった
ここまで大弛峠から約30分かかる
金峰山までのコースタイムは、2時間半
程度なのでまだまだ先は、長い
|
 |
朝日峠からは、上りが続く
|
 |
段々勾配がキツクなってきた
|
 |
岩場が見えて来ると視界が開ける
|
 |
今上って来た方向を撮影
この画像では、分かり辛いが遠くに
川上牧丘林道が確認出来た
|
 |
この画像を撮った時点では、気付かなかった
が画像左側のシルエットって富士山?
|
 |
川上村方面も見渡せた
|
 |
岩場の直ぐ先が頂上かと思ったがまだ
上りが続いていた
|
 |
あまり勾配がなくなって来た
つー事は?
|
 |
朝日岳頂上に到着した
ここで全コースの5分の2って所かな
|
 |
朝日岳頂上の先から展望が良くなる
|
 |
これが金峰山になる
この画像では、どれ位離れているかは
判別し難いが私は、この景色を見てまだ
あんな先かよ?と意気消沈したのである('A`)
|
 |
朝日岳の頂上付近からがこの登山道で
一番の急勾配になる
ゆっくり下れば危険では、ない
|
 |
大分金峰山が近づいてきた
朝日岳から殆ど下り勾配になる
|
 |
壊れそうなベンチの所が一応底のようだ
|
 |
上り勾配と平行移動を繰り返し頂上
を目指す
|
 |
※オンマウスで標識拡大
この登山道、唯一の分岐点になる
右方向へ進む
|
 |
空が近づいてきた
頂上が近いと予想出来た
|
 |
周りに障害物がなくなってきた
|
 |
振り返ると周りの山を見渡せた
|
 |
川上村方面の視界もそこそこである
|
 |
周りが開けてきたので頂上かと思った
がまだ先に登山道が続いていた
|
 |
1つ上の画像の岩場を越えると更に
先が…(汗)
|
 |
何時もなら見上げている瑞牆山が下の方に
見えた
この付近に一度でも訪れた事のある人なら
私がどれだけ高い場所に来て居るか想像
出来ると思う
|
 |
再び岩場になり更に前へ進むと石の
トンネルが現れる
なにやら標識が見えてきたぞ?
|
 |
 |
登山を始めて約2時間半やっと金峰山の
頂に到達した
実は、15年位前に同じルートで金峰山
に登っているのだが頂上付近の記憶は
全く消えていた
頂上へ来れば思い出すかと予想したが
全く思い出さず^^
|
 |
これが遠くから確認出来た岩になる
後から調べると五丈岩と言う名称だった
登れないと思っていたが無理をすれば
登れるそうだ
|
 |
頂上から少し移動して恒例のおやつタイム
下山してから昼食を取ろうと考えていたが
時間が厳しくなり結果的にこれが昼食の
代わりとなってしまう(苦笑)
|
 |
※オンマウスで標識拡大
約30分頂上付近に留まりその後下山した
|
 |
唯一の分岐点を左方向へ
|
 |
朝日岳までの底が再び見えてきた
|
 |
一番の難所を上って行くと
|
 |
朝日岳の頂上付近に到着した
|
 |
朝日岳の頂上付近から振り返ると金峰山は
雲の中だった
ホント、山の天気は、変わり易いよね
|
 |
往きの画像では、分かり辛かった川上牧丘林道
だが今回は、道のラインがなんとなく確認出来た
|
 |
朝日峠へ戻ってきた
残りは、あと30分程度である
|
 |
2時40分大弛峠に戻ってきた
|
 |
時間が押していたが10分だけ休憩して
|
 |
来た方向とは、逆の山梨県側へ下って行く
|
 |
C
大弛峠からだらだらと長い舗装路を下り
国道140号線へ至る分岐を左折する
地図で確認するとここから国道140号線
のようだ
|
 |
D
突き当たって埼玉方面へ進む |