 |
B
国道352号線のここを左折
帝釈山登山口の標識に従う
ここで使えるプチ情報を1つ
シルクバレーの管理人さんに聞いた情報だが
桧枝岐は、この付近で燃料の値段が一番安い
そうだ(補助が出ているみたい)
私の住んでる地域は、全国的に見てもかなり
安い方なんだがそれと遜色のない値段だった
|
 |
しばらく舗装路を走ってここからダートになる
|
 |
お馴染みの砂防ダムの所で1枚撮影
|
 |
先に登山口があるので当然ゲートオープン
|
 |
福島県側の紅葉は、素晴らしかった
しかしバイクを入れての撮影ポイントが見当たらず
イマイチの画になってしまった
|
 |
馬坂峠に到着した
朝の天気からして峠付近は、完全に雲の中かと
思っていたが予想は、いい方向へはずれた
|
 |
馬坂峠は、ごっつい建物を建設中だった
帝釈山登山口に関する施設だと思うが
ここまで立派な建物が必要なんだろうか?
|
 |
栃木県側の林道地図である
この地図によると正確には、川俣湖までが
川俣桧枝岐林道なんだね
|
 |
※オンマウスで逆方向からの画像
栃木県側は、完璧な通行止めでは、なくなるべく
入らないでね、って感じかな(勝手な解釈)^^
|
 |
 |
峠の直ぐ下は、かなり荒れていた
微妙にラインが残ってる程度でライン取りを
間違えると深い溝から逃げられなくなる(汗)
2度ほど押し引きして脱出しますた
|
 |
こちらもゲートオープン
反対側もそうなんだがこの位置にゲートが
あるのは、意味が分かんよね
|
 |
あ゜…
何でもない所で倒れた
2号機でマトモにコケたのは、今回が初めてであるw
良く覚えてないが握りゴケかな?
1mずれてたらHP終了したかも(汗)
|
 |
ちょっとだけ谷に傾いたが楽勝で起こせた
やっぱ軽さは、正義なのだ^^
|
 |
工事の標識である
一瞬焦ったが良く見ると先月で工事期間は
終了していた
|
 |
しかし当日は、工事中だった
勿論怒られる事は、なったけど
|
 |
ダンプが来るので待っててって言われたので
低姿勢wで分かりましたと言って待機する
|
 |
待ってたお陰で迫力の1枚をゲットだぜ!^^
|
 |
栃木県側は、上の画像のように崩落を整備
した所が2、3箇所あった
荒れ方も栃木県側の方が数倍酷かった
|
 |
勾配が緩くなると路面状況も良くなる
|
 |
この先工事中だったが待つ事無く通過出来た
すんなり通れたので現場の画像は、なしなのだ^^
|
 |
定番のダムの画像も撮っておくかな
|
 |
それにしても水の透明度が半端なかった
|
 |
これがダムの正体になる
|
 |
C
※オンマウスで標識拡大
突き当りを左折する
峠の所の地図によるとここから馬坂峰越
連絡林道になる
以前は、若干ダートが残っていたが現在は
オール舗装路になってしまった
|
 |
D
※オンマウスで逆方向からの画像
今更説明不要だと思うがここで田代山林道
に接続する
|
 |
D
分岐の所からは、川俣湖が確認出来た
何回も来ているが初めて気付いたお
|
 |
田代山林道も紅葉の見頃だった
ただ、この画像も全く綺麗に写ってないな〜(汗)
|
 |
バイクを入れずに紅葉だけ撮影してみた
これは、本物に近い色が出ていて満足満足^^
|
 |
※オンマウスで画像拡大
また川俣湖が見えた
このポイントも今回初めて気付いたお
|
 |
左側が広くなってる所の先って以前は、舗装
されてなかったような?
微妙に舗装化が進んでいた
|
 |
峠に近づくとガスが出てきて視界が悪くなる
この時点で峠の状況が予想出来たが
|
 |
 |
結果は、予想通りとなった('A`)
|
 |
反対側もこの状態である(汗)
気温もかなり低かったのでさっさと福島県側
へ下る事にした
|
 |
田代山登山口には、約10台の車が停まっていた
頂上付近の天候は、どうだったのだろうか?
|
 |
段々ガスが薄くなってきた
|
 |
この辺りは、ほぼ緑一色である
おかしいな〜と思ったら針葉樹だった
|
 |
やっと視界が良くなってきた
|
 |
※オンマウスでCRF230Fだけの画像
撮影ポイントを探しながら走っていると何時の間
にか後ろからバイクが来ていた
ライダーは、小山の方でバイクは、滅多にお目に
かからないカワサキのKLEだった
この後、20分程度バイク談義に花が咲きますた^^
|
 |
下るに連れ紅葉の色がくすんできた
|
 |
湯の花温泉に近づくと完全に天気は、回復
してしまう
今更晴れてもな、って感じである(苦笑)
|
 |
ここでダート終了
|
 |
E
湯の花温泉方面へは、進まずショートカットする
|
 |
そうそう唐沢林道の下を通るこのトンネルを
通過するのは、今回が初めてである
|
 |
F
ゴールまで後2、3キロって所だろうか
|
 |
12時20分シルクバレーキャンプ場に戻る
本日の走行距離92キロ |